2016年度参加アーティスト

今後益々個性豊かなアーティストの作品展示していきますので、ご期待ください。

    2016

  • 4月陽だまりの工房

    Red Meegs

    画家/アーティスト。アメリカ出身、日本に来て5年です。 絵画作品を制作するのに様々な方法で描いています。アクリル絵の具やマーカーも使います。私の作品は全て、音楽からインスピレーションを受けています。音楽を聞き、感じたことをキャンバスで情熱的に表現したいです。

  • 5月陽だまりの工房

    柳哲也 Tetsuya Yanagi

    幼少の頃から独学で絵を描き始め、今まで紆余曲折ありながらも描き続けています。子供が描く絵のように素直に自分の感情を表現し、時には自由に可愛らしく、時には稚拙で残酷なものを描きたいという思いが強いです。

  • 6月陽だまりの工房

    ゆきみ YUkimi

    岐阜県大垣市出身。大垣市を中心に、粘土を主にしたクラフト活動を通してイベントへの出展、「かえるさんのクラフト工芸のお家」では大人も子どもも楽しめる講習会を心がけて活動を続けています。アクリル、パステル、色鉛筆で画材と向き合います。

  • 7月陽だまりの工房

    Inceptionbase“himitsukichi”

    岐阜を拠点に活動する3人。柳ヶ瀬・高島屋南商店街にオルタナティブスペースである“himitsukichi”を構える。ジャンルを超え、様々なディスカッションをすることで、実験的で前衛的な表現を展開する。

  • 8月陽だまりの工房

    本島典明 Noriaki Motojima

    『青』で表現することをテーマにした作品展です。イルカやシャチなどを『海』『空』『夜』『宇宙』で泳がせてみました。作品を観てもらえた方が水族館に行ったような気分になってもらえたら嬉しいです。

  • 9月陽だまりの工房

    加藤恵利 Eri Kato

    いろんな色や形たち。 お喋りしたり、笑ったり、怒ったり…いろんな表情を感じながら。 既成概念にとらわれるのではなく、自由に楽しんで頂けたらと思います。

  • 10月陽だまりの工房

    ひとつむぎ寺子屋会 ←HomeCame

    さまざまな体験を通し、子供も大人も一緒に成長する場「寺子屋会」 ある意味”昔懐かしい”雰囲気を感じて貰えたら嬉しいです。また、今回はWorkingLaboratory「つくる。」で行われる「ひとつむぎ寺子屋会」の協力での展示となります。 あ、紹介が遅れました!カメラマンのHomeCame藤代誉士、ニックネームは”ほめくん”or”ほめちゃん”と呼んで下さいね♪

  • 11月new"陽だまりの工房"

    熊田麻里菜 Marina Kumada

    油彩や水彩で自分の心に触れたものを作品にしています。再現と創作、見えているものいないものを合わせて、絵具の重なりから平面の奥に広がっていく世界を表現できたらと考えながら描いています。




  • 12月陽だまりの工房

    岡部志士 Okabe Yukihito

    クレヨンを塗って面を創り、色を消すようにニードルで削ってできたクレヨンのカスを集めて、粘土のようにして遊びながら作品を創る。最近ではボードやキャンバスに、クレヨンにポスターカラーを加え着色した面をニードルで削るといったように、制作方法にも幅がでてきている。

  • 2017

  • 1月陽だまりの工房

    落合香奈 Kana Ochiai

    1月 落合香奈 Kana Ochiai 1999年よりアトリエ「HUMAN・ELEMENT」にて制作、NPO法人「希望の園」所属。描くためのオブジェクトを必要とせず、心象を表現するアーティスト。大胆な色使いで描かれる色彩豊かな油彩画は「音楽」のような印象を受ける。

  • 2月陽だまりの工房

    メルヘン工房

    メルヘンやファンタジーの世界をテーマに可愛いものをモチーフに油絵で表現しました。鑑賞される方々が楽しく、心癒されれば無情の喜びです。(岡部瑞恵、立花浩道)

  • 3月陽だまりの工房

    磯崎亮 Ryou Isozaki

    彼が手がける、クレヨンで色濃く表現される動物やヒーロー戦隊は世の作品の中でも存在感がある。世間ではアウトサイダーアートまたはアールブリュットなどと表現されることもある。 数々の賞を受賞し、磯崎亮のアートセンスは、ファッション業界まで知れ渡る。 『自閉症』という障がいを持って生まれた磯崎亮の"アート"が今回、最後の陽だまりの工房を飾る。限られた生命で何が出来るか?